FF12の
インターナショナル版が夏に発売されるという情報を入手しました!
驚きと共に歓喜するバンガ…欧米
ヴァンに会えるとはなかなか…w
しろさんのプログ、しろBOXからの情報によりますと、
12種類の
ジョブや新たなライセンスボード、4倍速でプレイも可能のようでするw
しろさんのプログはこちらですっ→
a(`一°)
どうもでするw
魔法も強化されるらしく、遊びやすくなった
FF12…
お金にも困りにくくなるので、4倍速で素早く快適な冒険が可能に?
そして欧米風な彼らの演技はどこまでプレイヤーを魅せてくれるのだろうか?
ジャンプに情報が掲載されている情報によりますと、
インターナショナルでは
ゲストや召喚獣が自由に操作が可能になるようですっ。
ラーサーをリーダーにして自由自在に操作するのもアリ?

孤高で気高い王子
ラーサー。しかし、リーダーという肩書きにはまんざら不満でも無いだろう…w
死都ナブディスまで連れて行き、ダイナミックにサドンバーストのトラップに掛からせる事も可能にっa(`一°)

最終的には、サブイベントをこなす事によって一握りの天才
ラーサーがいつでもゲスト参加できる…
もしそのような事ができたらまさに夢のような話ですが、彼も一応王子なので毎日がご多忙の様子。
謙虚な王子様は、常に庶民と自分は対等な立場だと仰せられていたとかいないとか…
ラーサー「あ、奇遇ですね
ヴァンさん、それに皆さん!聞きましたよ、
FF12の
インターナショナルが出るんですってね?
それには何と12の
ジョブを最初に選んで冒険できるとか…確か
ジョブの名前は
ウーラン、機工士、ナイト、モンク、ブレイカー、弓使い、もののふ、シカリ、白魔道士、
黒魔道士、赤魔戦士、時空魔戦士とかだったと思いますよ。…え、その
ジョブについて今議論を行っている最中ですって?
これは失礼しました。…では僕も一緒に貴方達に似合う
ジョブを考えてみましょう!
何せ、僕は知的な王子ですからね。きっとお役立ち情報満載の会話のやり取りになるに違いありませんよ!ねえ?」
■
ヴァンの場合
(↓
ラーサー視点で物事を考えている?)
ヴァンさんはやっぱり
ウーランがいいと思うんですよね。
槍がカッコイイですし、強そうで…何ていうか、
ウーランって響き具合ってやつですか?
ウーランってシャン隊長とか相手に戦えそうですもんね!
バルフレア「おい、
ラーサー。多分それはムーランと間違えているぞ」
おっと、機工士のバルフレアさんが僕にイチャモンをつける気ですよ。
バルフレアさんはゲームの中盤位で最強銃のフォーマルハウトをゲットしてヒャッホイする気なんでしょう?
それとも新たな武器で活躍を狙ってるのでしょうか…貴方はアックスで十分ですよ!
バルフレア「俺は次回の物語は銃じゃなく、違う武器も試そうかと思っているが…
というか
ラーサー、お前の言ってることは皆に丸聞えだぞ?」
また機工士さんがブツブツ言ってきましたよ?
全くこれだから22歳は…後で靴にガビョウを入れておきましょう…。痛いッ!チョッ、痛いですよ、ねぇ!
…とにかく、
ヴァンさんは
ウーランですよ。
あの人ならきっとこう言うでしょう。「
最強の矛取ったらオレの独壇場で決まりだぜ!」
■バルフレアの場合
ヴァン「ファムランは機工士で決まりだよな。ムスタディオっぽいし」
バルフレア「…違うな
ヴァン。実は俺も
ウーランにするつもりだ」
ヴァン「オイヨイ、ファムランも
ウーランかよww
ウーラン人気だよwww」
バルフレア「
最強の矛が取り易くなったと聞くからな…取れば主人公の独壇場になるだろ?」
ヴァン「そんな
ウーランばっかりいたら最強の武器が回ってこなくなるだろ!
…じゃあさ、ファムランはブレイカーが似合うと思うよ。
どうせ
FF12の時代では銃は遅いからアックスやハンディボムばっかり装備させられていたってクチだろ?」
バルフレア「俺は
ウーランでいいんだよ。それよりも
ヴァン、お前は…あれだ、シカゴがいいんじゃないのか?」
ラーサー「シカゴって…どこの国ですかwwえ、シカリ?
ああ、身軽さが特徴の戦士らしいですね。FF10の主人公のティーダさんも身軽でしたし…
12の主人公である
ヴァンさんもまた然り、みたいな?あ、12の主人公はバルフレアさんでしたっけね?
…まあ、僕もバルフレアさんは接近戦よりも遠隔攻撃が似合うような気がしますよ!
時空魔戦士もボウガンを扱うようですし、次回の
FF12はMP消費が少ないようなのでヘイスガでバンバン補助すれば戦闘も楽になると思います。
でも、やっぱりバルフレアさんは銃がお似合いですかね?
さながら銃を扱う貴公子(機工士)ってやつですか?…ププッ!!…痛ッ、痛い!」
バルフレア「
最強の矛ってのは
FF12の世界じゃ謎の多い女みたいなものさ。
手に入れるなら、それなりの根気や情報が必要だったが…今回手に入れやすいなら話は別だ。
ヴァンじゃないが、きっと俺はこう言うだろう。"
最強の矛取ったらオレの独壇場で決まりだぜ"!」
■バッシュの場合
ヴァン「ローゼンバーグ将軍はさ、やっぱり斧を扱いそうなブレイカーだよな!
前回ではバーサクと強力なアックスで目の前にでる敵をボコボコと瞬殺してそうだしな。
それでいつもこう言うんだろ?"前にでなければ、やられなかったのに!"」
バッシュ「…
ヴァン、私達の旅は遊びでやってるんじゃないんだぞ?
そうだな、殿下を御守りする為には…攻守のバランスがよさそうなナイトがいいと思っているが…
いや、ここは攻撃力を重視して
ウーランで槍を使って敵をなぎ倒していくのも有効だろう」
ヴァン「オイヨイ、将軍も
ウーラン希望だよwwどんだけぇぇぇーー!!
そんなに自分が最強になりたいのかよ!ナイトで最強の盾とか血塗られた盾装備してアマリアでも護ってろよ!アダェー!」
ラーサー「僕はバッシュさんだったらモンクもアリだと思いますよ!…え、シャシャリ出てくるなって?」
モンクって何か気になるんですよね。素手の攻撃が主体なイメージがあるんですが、
FF12ってナックルなどの素手系の武器がないでしょう?格闘のアビリティを覚えた状態で戦うんでしょうが、
それほど高い攻撃力になるとは思えないんですよね。棒の装備や蘇生などの技を取得していくんでしょうか?
何ていうか、新武器なども期待しちゃいますよね!っていうかこの人達、
ウーランって名前だけで
ジョブを決めてますよね?
バッシュさんはモンクですよ!この
ジョブで何か文句があるかってね…。プ、ブブフゥッ!
…ってねぇ、聞いて下さいよ僕の話を!聞いてなかったでしょう?ねえ、今聞いてなかったですよね?」
バッシュ「
最強の矛が一個しか容易に手に入らないとすれば
ウーランの選択は一人の方が良いかもしれないが…
それでも私は敢えて言うだろう。"
最強の矛が取れたら、私は未来への希望を守る捨石で構わん!"」
■アーシェの場合
ヴァン「お前はさ、魔法良く使えるんだし魔道士の
ジョブでいいんじゃないか?
魔法ってよく分からないけどさ、次の
FF12は魔法が使い易くなるらしいし、お前の活躍の場も増えると思うよお前。
うん、お前。」
アーシェ「そうね、半裸。貴方に向けてコラプスを撃つ機会もグッと増えると思うわ。
魔法が100%命中するインディゴを持って"デス"や"デジョン"を使う機会もきっと増えるわ。…だって半裸デスもの。(
ヴァン死亡)」
バルフレア「アーシェはパーティの中で最も魔力が高いからな。それに攻撃力も低くない。
お強い王女様なら赤魔戦士で魔法と攻撃を両立するって手もアリかもな?」
アーシェ「それも良いですが、今回の
ジョブ設定でケアルガ、またはアレイズが白魔道士の特権になっていたら
白魔道士が戦場にいないと回復面で支障がでてくると思います。強敵と戦うにはまず回復を優先するべきでしょう?
どれ位
ジョブによって制約があるか…とりあえずはプロテガやエスナガ、ケアルガを使える
ジョブでいこうと思っています。
ただ…少し
最強の矛という槍の攻撃力に少し興味があります」
ラーサー「…おっーと、ここで亡国の王女も
ウーラン希望宣言ですか?w
女性の中では攻撃力高いですからねぇアマリアさんは。でも魔力はパーティの中で一番高いんですよ?
白黒赤の魔道士か時空魔戦士…僕の勝手な妄想ですが、ナイトも回復魔法とか使えそうですしね!
魔力が有効に使われる
ジョブがいいでしょう…え、分かってるって?
そんなツッコミだから
ヴァンさんや色々な人に"お前"でいじられるんですよ、お前…うわあぁぁぁ目が、目がぁぁ!」
アーシェ「私が就く
ジョブが
最強の矛が装備できるか分かりませんが…なるべく
ジョブ選択時に矛が持てる
ジョブを選びます。
そして私はこういうでしょう。"ラスラ…私、
最強の矛を信じてる…"」
■パンネロの場合
パンネロ「バンが言う最強の槍っていうの?私もそれが装備して戦ってみたいな。
私って無知そうだけど、意外と武器に精通してるのよ?TOKIO!!(ミストナックLv3)」
ラーサー?「ちょww
ウーラン希望5人目?w
ジョブ縛りでプレイですか?
よく考えてみてくださいよ!強力な武器ならエクスカリバーやトウルなんとかって騎士剣もあるんですよ?
それに最も非力なパンネロさんは魔道士の方が似合うと思いますよ」
アーシェ「そうね。次回の
FF12は魔法が使い易くなるみたいだから、
魔法が得意なパンネロは白や黒魔道士がいいんじゃないかしら?
12種類の
ジョブがあるなら分担作業で赤魔戦士や時空魔戦士で味方を補助できそうな
ジョブもいた方が…」
シュイィィィン…ボウゥゥゥゥン(フェニックスの尾の効果音)
バン「そうだよ、補助系はいるんじゃオイヨイ!バッシュにデコイ、バッシュにリバースをかける役がいるだろ?
それに俺たちにヘイスガをかけてくれたら2倍速で動けるんだぜ!何か次回の
FF12は4倍速で動けるとか聞いたからさ、
バーサクとヘイストがかかったら何ていうかさ、戦うの速度が通常の12倍速になるかも?マバタキの間に2回位攻撃するんじゃね?
だからさ、パンネロとお前が隅っこでチマチマと回復と補助をしてりゃオレが
最強の矛で独壇場にだな、お前……バアアァァァ!!」(
ヴァン死亡)」
ラーサー?「そうですよ、補助、回復は大切だと思いますよ!それに今回強化されるらしい魔法…
使わない手はないですよね!強力な魔法で複数の敵を攻撃できそうな黒魔道士も要るとぼかぁ思いますよ。
特にMPの量がトップクラスのパンネロさんなら何の魔法でも使いこなせますよ。
だから、
最強の矛が手に入った時には是非、この
ラーサーの所持品に……バァァオ!!」(ハガーが死んだ時の叫び声)
■フランの場合
バルフレア「フランは前回と変らず弓を使うよな。なら弓使いで決まりじゃないか?」
フラン「…そうね。ヴィエラらしく弓を使う戦いの方がやり易いわ。…魔法も使えるといいんだけど」
バルフレア「ならボウガンと魔法を扱うらしい時空魔戦士もフランに似合うかもしれないな。
力が関係しない機工士の銃あたりで活躍するのも悪くないんじゃないか?」
シュイィィィン…ボウゥゥゥゥン
シュイィィィン…ボウゥゥゥゥン
ヴァン?「フランはやっぱり"もののふ"だろ!何か"もののけ"みたいだしな!
刀使いか何だか知らんが、50歳超のフランにはお似合いだろぉイヨイオォ!!」(
ヴァン死亡)
ラーサー?「力は男性に敵わず、魔力は女性に敵わない…そんなフランさんにお似合いな
ジョブなんかありませんよ!
ジョブを選ばないという13番目の選択で僕達をアッと言わせて下さいよ!ねぇ!
僕が時々攻撃する時に叫ぶでしょう!?フラァン、何歳だぁって……バァァオ!!」
フラン「この一撃の矢があれば、どんな敵も一撃で倒せそうな気がするわ。
たまには
ウーランやシカリで接近戦をするのも悪くないけれど。
…そうでしょう、バルフレア?貴方、意外と顔に出るのよ?」
バルフレア「冗談キツイぜ…」
アーシェ「…オホンッ。まあ大体は
ジョブの意味、分担の大切さを分かってくれたみたいですね。
それじゃあ、皆さんの就きたいと思う
ジョブの名前を私に教えて下さい」
皆さん「
ウーラン。(
最強の矛)」
アーシェ「…。違うわ、皆。間違ってる、その選択肢はナンセンスだわ!
同じ
ジョブに複数のキャラクターが就けるか分からないのよ?
っていうかそんなに
ウーランがいたら回復が間に合わなくなるじゃない!
…聞いて、容易に取れる
最強の矛は一個だけなのよ!下手したら強力な騎士剣が誰も装備できなくなるわ!」
シュイィィィン…ボウゥゥゥゥン
ヴァン「じゃあさ、アーシェはどの
ジョブに付きたいんだよ?」
アーシェ「そりゃあ私は…。まあ、
ウーランかな〜みたいな……ブバアァァァ!!」
ヴァン「遊びでやってるんじゃないんだよぉーーー!!ボガァ!ボグッ!」
結局、欲を出した亡国の王女は、半裸の青年にマウントポジションでボコボコにされたのだった…?
フラン「…退屈しない空賊達ね」
バッシュ「何か武器ばかりで話を進めていたようだが…攻撃回数的にはマサムネや強力な忍刀も有能ですし、
殿下も色々とお試しするのがいいでしょう。新たに追加されたライセンス、アイテムも出て遊びやすくなったとも言われていますし…」
↓イジられすぎて壊れ気味の
ラーサー?

遊びやすくなったという話がでながらB区分になっているのが少し気になる?
とは言え、どのような追加要素…そして欧米風の
ヴァン達の演技なども楽しみですw
- 2007/06/24(日) 23:15:06|
- FF12(ほぼノーライセンス)
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